ナルシストが引き起こす、自己愛性障害による危険性







自分の容姿や人格など、自分に関わる全てが大好きで仕方がないという方々のことを一般的にナルシストと呼びますが、実は精神障害の一種と言われています。
これは「自己愛性パーソナリティ障害」という治療が必要な立派な病気である可能性が高いのです。
この動画では、自己愛性パーソナリティ障害の詳細な特徴や、他人に共感しない非社会的発想よって引き起こされる犯罪や、その危険性について語られています。
例えば、日本でもかなり話題となった凄惨な事件「北九州監禁殺人事件」の主犯であった松永太も、この特徴に当てはまっていた人物として挙げられており、この病の問題点の大きさが我々の想像を超えるものであるということが理解できます。
動画自体も大変わかりやすい編集がなされており、ただ眺めているだけでも知識が一つ増えることは間違いありません。

ナルシストが引き起こす、自己愛性障害による危険性















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