ポメラニアンの行く手を阻む飼い主







小さくて可愛らしいポメラニアンが部屋の中を動き回っているのですが、このポメラニアンが向かおうとする先には、タイミング悪く飼い主が現れるという状況になっています。

その結果、ポメラニアンはこの飼い主に行く手を阻まれる形で前に進めなくなってしまうのです。
ただ、しばらくすると飼い主のスウェットのズボンの裾に噛みつくような仕草を見せるので、この光景を見る感じでは、ただ飼い主の近くにいたかっただけかもしれません。

その後、このポメラニアンは飼い主に抱きかかえられますが、そのときにはすごい落ち着いた表情で、終始おとなしくしています。

非常に幸せそうな雰囲気に見えますし、飼い主に対して強い信頼を抱いている状況がうかがえます。

ポメラニアンの行く手を阻む飼い主















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